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思考をプラスに!絶対明るい人生になる9つの習慣


思考をプラスに!絶対人生が明るくなる9つの習慣

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1.自分軸をはっきりさせる

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自分の成長を確認
できると、等身大の自分を愛せるようになる

オリンピックで金メダルを獲得した選手、一流アスリートでさえ、葛藤しながらネガティブな状態に陥るといいます。常に自己評価は揺れ動くものなのです。
そんなとき、他人ではなく昨日の自分に勝とうと考えて心を立て直したそうです。『他人ではなく、過去の自分と比較する』を実践していたのです。

自己評価が低い人は他人と比べたくなります。
他人とな相対的な比較の中でしか自分の存在を認めにくいからです。社会の基準や他人の価値観で評価され自己評価を安定させようとしています。

しかし、比較するほど他人がすごく見え、自分がダメに見えて劣等感に苛まれる
のです。
社会の価値観や会社の基準で人と比較されることは避けられませんが、自分が自分を評価するときに他人との比較の中でしか自己評価できなければ、自分らしく生きることはできません。では、どうすればいいのか?
1つの方法は、自分軸を明確にすること
です。あなたが『どんな人になりたい』のか、『何をしたい』のか、『どんな価値観を持っている』のかをハッキリさせることが自分軸をつくることになります。
そして過去の自分と比較して少しでも成長し、ありたい姿に一歩一歩近づく
ことで、等身大の自分も同時に愛せるようになるのです。

ステップ1.自分の目標をつくる
憧れの人がいるなら、その人の何に憧れているのか具体的にしよう。

目標やなりたい姿を描く上で大切なのは、『できるかどうか』をいったん脇において考えること。理想とする人がいる場合は、その人の何に憧れているのかを具体的に考えよう。

ステップ2.自分欲求を明確にする
自分が何をしているときに一番ワクワクしているかを考えよう。

自分欲求とは、『自分が何にワクワクするのか』のツボのこと。過去に自分がワクワクしたことをリストアップすることで、何が自分をワクワクさせたのかを深く探求することができる。

2.どうしても許せない人を許す

相手を許す
ことでストレスが減り、人間関係が良好になる。
インド独立運動こ精神的指導者として知られるマハトマ・ガンディーは、イスラム教とヒンズー教の争いをなくそうと命がけで取り組み、瀕死の断食までしましたが、ヒンズー教原理主義者の1人に暗殺されてしまいます。
ピストルで3発の弾丸を打ち込まれたとき、ガンディー自らの額に手を当てたといわれています。これはイスラム教の動作で『あなたを許す』を意味するそうです。
ガンディーのような精神を持つことは常人の私たちには真似できないにしても、『許す』ことがどれだけ重要かは強調するまでもありません。

誰しも過去の出会いの中で許せない人がいるのではないでしょうか?自分をいじめた人、裏切った人、昔の恋人、暴言を浴びせた人などです。
『人間は決して完全にわかり合えない。だから、どれほど相手を信頼しても、100%信頼しちゃだめよ。98%にしなさい。あとの2%は相手が間違った時の許しのためにとっておきなさい』
人間関係でストレスを感じやすい人は『許す』のがあまり得意ではありません。しかし許すことでストレスが減り、人間関係が良好になります。
自分のためにも相手を許す習慣をつけましょう。

ステップ1.感謝できることを考える
感情的に許せない人でも、時間が経ったいま感謝できることを考えてみよう。

過去から現在にわたって許せない人をできるだけ多くリストアップして、許せない理由や出来事を書いてみよう。その後、時間が経ったいま、その人に感謝できることをあえて考えてみよう。

ステップ2.思い出を良いイメージに変える
許せない人を思い出し、明るい背景でいい表情に変えてみよう。

誰かを思い出すときに、背景の色や表情が好き嫌いの感情に影響を及ぼす。嫌いな人物を思い出して、背景を好きな明るい色に変え、一番いい表情に変えることで、その人物に対する感情が驚くほど変わる。


3.事実と根拠を押さえる

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不安や心配の事実・根拠を押さえる
ことで解決に向けた行動に目を向けることができる。
私たちが不安に駆られるとき、人間関係にしても自己評価にしても、事実がほとんどないままに思い込みをつくっているケースが多い
ものです。
それは、都市伝説や予言のような、事実や根拠を伴わないメッセージが一人歩きする現象と同じものと考えられます。その背景には、大きな不安や恐怖心
があります。

たとえば、『コーラを飲むと骨が溶ける』という話も、一時日本だけで信じられていましたが、その背景には『健康が損なわれる』という恐怖や不安がありました。占い師に言われた一言をどんどん拡大解釈して不安を膨らませていくようなケースも同じです。
脳は簡単に思い込みをつくったり、短絡的な解釈をしたりする性質があるのです。
しかし、このような根拠のない悲観的な予測をしている限り、マイナス思考から抜け出すことは困難です。
よって、意識的に事実と解釈を区別する思考の習慣が効果的です。
不安や心配が悪いわけではありません。よい不安や心配は、その人に危険を察知させ、リスクに対する準備を促してくれます。一方、悪い不安や心配は、ただやみくもに感情だけが先立ち、行動や解決につながらす心を痛めるだけのものです。

漠然とした不安や心配があるなら、根拠を押さえることがマイナス思考から抜け出す有効な方法です。
たとえば、『会社が倒産するかもしれない』と思ったら、財務データを見てみれば経営状態が分かります。
よい不安や心配に変えるためには、事実・根拠を押さえることが重要なのです。

ステップ1.『解釈』と『事実』を区別して考える
事実がほとんどないまま思い込んでいないか、意識的に考えるようにしよう。

上司の不機嫌の原因が自分にはない場合もある。『上司に嫌われている』などと短絡的に解釈することは避け、どこまでが事実でどこからが解釈なのか、区別して考える習慣をつけよう。

ステップ2.根拠を押さえる
漠然とした不安や心配があるなら、その根拠を押さえることで前向きになれる。

『私は病気かもしれない』と思ったら、病院で検査を受けて根拠を押さえれば、不安や心配をむやみに膨らませることはなくなり、前向きな考え方ができるようになる。


4.尊敬する人になりきる

憧れの人になりきって考える
ことで打開策を見つけることができる
どんなストレスの状況にあっても、打開策を考え抜く力はその人の中にあります。発想を変えれば打開策は見つかるものです。
その視点の変え方の一つが、憧れの人になりきって考えることです。心理学では『モデリング』といいますが、価値観レベルまでその人になりきるとその人の考え方で発想できます。

いつもの発想や考え方のパターンで考えていると、知らない、分からないと思考が停止します。よって、自分への問いかけの質を変える必要がある
のです。
たとえば、さまざまな経営改革をして見事業績をV字回復させたことで知られるパナソニック中村邦夫社長は、松下イズムを踏襲して経営改革をしてきたと言います。
終身雇用の廃止や社名変更をしたときなどは、多くの反発やご自身の中でも心理的な葛藤があったはず。そんなとき、中村社長はこのように考えていたそうです。『松下幸之助翁ならどう考えるだろうか?』
創業者になりきって発想することで、松下イズムを継承しながらも大胆な改革を行えたのです。

極度なストレス状況では視野が狭くなるといいましたが、そんな中ではいい発想は出てきません。苦境に陥ったときは、尊敬する人になりきって大きな視点や違った角度から物事を見るだけで気持ちが軽くなり、どうすればいいのかの解決策が見えてきます。

ステップ1.尊敬する人リストをつくる
尊敬する人を思い浮かべ、その人が自分と同じ状況に置かれたらどうするか考えよう。

状況によって、誰になりきると効果的かは変わってくる。有名人から身近な人まで、10人以上尊敬できる人をリストアップしてみよう。そして自分の状況を題材に、その人ならどうするか考えてなりきってみよう。

ステップ2.賢人会議を開催する
想像上で尊敬する人を集めた会議を開き、議論をさせて議事録をとろう。

尊敬する人物を何人か集めて、想像上の会議『賢人会議』を開いてみよう。その際、参加者たちの発言は議事録としてメモに残しておくこと。15分もやっていると、いいアイデアや気づきが生まれてくる。


5.行動のブレーキを外す

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未経験でリスクのあることに挑戦する
ことで自分を成長させ、能力を向上させることができる。

なぜ多くな人は、リスクを前にすると思い切った行動ができないのでしょうか?
それは、人の心理には2つのゾーンがあることから説明できます。
1つは、コンフォートゾーン(快適領域)、いわば安全地帯
です。自分のできることや経験のあるこた、会ったことのある人と会うなどは、快適に行動できることです。
2つ目はアンコンフォートゾーン(リスク領域)、危険地帯
です。今までやったことのないこと、経験がないこと、見知らぬ人と会うことなどは、リスクを感じます。

人は生存本能から安心・安全を守ろうとするので、リスクを基本的に避けるようにできています。しかし成長していくためには、リスク領域に進んでいかなければなりません。
仕事でも新しい挑戦やリスクを避けては成果を挙げることはできません。自分を成長させ能力を向上させていかなければ、生き残れないのです。
そのリスク領域に踏み出す行動のブレーキとなるものは次のような考えです。『どうせやっても意味がない』『自分には無理だ』『失敗が怖い』『自分がやらなくても誰かがやる』...いざ行動しようとすると言い訳が溢れ、行動にブレーキをかけるのです。、

したがって、一歩踏み出すためにはこれらのブレーキに対処していく必要があります。
そのためには、行動に移せないことを書き出し、その背後にある言い訳、ないし心理的なブレーキを突き止めた上で、それに対して反論することが有効です。最後に反論した結果、行動できる心の準備が整ったら、心のブレーキはもう外れています。

ステップ1.行動に移せないことを書き出す
海外移住、音楽活動、好きな人への告白など、踏み出せないでいることを考えよう。

あなたが行動したいと思っているけれど、なかなか踏み出せないでいることを、5つほど挙げてみましょう。

ステップ2.言い訳リストを書き、それに対して反論する
新しいことを始めるときへの心理的な抵抗に、一つ一つ反論して心の準備を整えよう。、

1で書いたことについて、その裏に潜む言い訳を書いてみよう。その上で、言い訳に対してあえて反論していく。最後まで反論し、行動できる心の準備が整ったら、心のブレーキはもう外れている。

6.変えられないことを受け入れる

どうしようもないことを受け入れる
ことで理不尽な状況にも強くなることができる
マイナス思考から抜けられない人の特徴は、変えられないこと、どうしようもないことに悩み続けることです。しかし、過去の出来事や上司、会社の環境などにエネルギーを向けても、光に向かうステップは見えてきません。

不運や人間関係の問題などは、自分の人生で出会うべくして出会った運命ととらえて正面から向き合うこと、受け入れることです。

『そもそもこの世の中は決して公平でも公正でもない。フェアではないのだ。人は理不尽を経験すればするほど、より大きな理不尽を体験すればするほど、鍛えられ、強くなれる』
確かに社会に出れば、会社の方針、人事異動、上司、災害、事故など人生には自分でコントロールできないことが多いのです。変えられないことを受け入れる力を高めることがストレスに強くなる大きな対策です。

中国に『塞翁が馬』という事故があります。昔、中国北方に住む老人の馬が胡の地方に逃げたが、やがてその馬は胡の駿馬を連れて戻ってきた。その駿馬に乗った老人の息子が落馬して足の骨を折ってしまったが、おかげで兵役を免れたため、戦死しなくて済んだ、という逸話です。
人生、何がキッカケで幸運、不運が訪れるか分からない
ということ。どうしようもないことは、運命として引き受ける覚悟を持ちましょう。

コントロール可か不可かを分ける
どんな状況でもまったく何もできないことはない。5%や10%でも影響を及ばせることがあればそれは行動に移すこと。

急な人事異動で希望しない部署に異動になっても、希望を伝えることはできる。そしてそれ以上は与えられた環境を運命だと受け入れ、精一杯頑張ること。

ステップ2.コントロールできることを行動に移す
どうしようもないことは運命として引き受け、できることに精一杯取り組もう。

人生、何がきっかけで幸運、不運が訪れるかは分からないもの。どうしようもないことは、運命として引き受ける覚悟を持とう。


7.白か黒かの思考を変える

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白か黒かで判断せずグレーゾーンを見る
ことで、よい点が見えて次につなげることができる。
完璧主義の傾向か強い人は、『成功か失敗か』『0点か100点か』と白か黒かで判断したがります。これを白黒思考と呼びます。しかし、どんなにうまくいったことの中にも反省点があり、どんな失敗と思っていてもそこから得られることがあるものです。

白黒思考が問題なのは、すべてのことに100点を求めるため、過剰なエネルギーを使ってしまうこと、1つでもうまくいかないことがあると0点と判断して自己嫌悪に陥ること
です。
さらに問題なのは、『失敗』と判断してしまうと、その中にあったよい点が見えなくなることです。
白黒思考から抜け出すためには、グレーゾーンを見ること
が大切です。

そのためにはまず、基準を設けるといいでしょう。80%でよいものもありますし、120%の質が、求められるものもあります。その基準を柔軟に決めることです。
その上で、『MUST』(絶対に必要な要素)と『WANT』(できたら欲しい要素)を押さえます。
完璧主義の人はすべての工程や手順を完璧にやろうとしがちですが、それはプロセス100点であって、結果の100点とはズレているケースが多い
のです。

そうならないためには、MAST、WANTをしっかり把握することです。たっぷり時間があれば両方を満たすけれど、業務が立て込んだり、予期せぬトラブルが起きたりしたら最低限MUST部分だけを押さえる。相手の要望をMUST・WANTで押さえておけば、結果として、120点150点の満足度を得ることができる
のです。

ステップ1.基準を設ける
80%でよいものもあれば、120%の質が求められるものもある。その基準を柔軟に決めること。

たとえば社内の打ち合わせ資料なら80%でOK、お客様への提案書なら120%を目指す。

ステップ2.MUSTとWANTを押さえる
相手の要望を『絶対に必要な要素』と『できたら欲しい要素』で分けて考えよう。

たっぷり時間があれば両方を満たすけれど、業務が立て込んだり、予期せぬトラブルが起きたりしたら最低限MUST部分だけを押さえる。相手の要望をMUST・WANTで押さえておけば、結果として、120点150点の満足度を得ることができる。

8.プラスの意味を見つける

つらい出来事にもプラスの意味を見つけ前向きに取り組む
ことで状況を変えられる。

誰でも、自分のやりたくない仕事や望まない環境、病気や失敗などつらい出来事に直面するとマイナス思考に陥ります。しかしすぐに気持ちを転換できる人は、その出来事や環境・状況の中にプラスの意味を見つける習慣を持っています。

目の前の仕事をつまらない、退屈な仕事だととらえていると、モチベーションはどんどん落ちてきます。
生産性も上がらなければ、ストレスは溜まる一方です。しかし、すべての物事の中には必ず人生にプラスになる意味が眠っているもの。
コピー取り。お茶くみ、雑用、希望しない職種や職場....すべてを嫌々やるのか、そこに意味を見出して前向きに取り組むかで人生は大きく変わります。

プラスの意味を見出すにはまず、自分の成長や目標への意味を見出すことが大切
です。
たとえば起業したいという想いを持っているなら、希望しない経理部への配属でも財務を学ぶチャンスだと思えるでしょう。仮に『馬鹿にしてきた人たちを見返せる!』というような意味でも、自分にとって、苦難を乗り越える意味になるのであれば、それでよいのです。
そして、他人や社会にとっての意味を見出すことも大切
です。自分のやっていることが『他人に喜ばれる』『社会に貢献ができる』と考えれば意味を感じられます。
それに、意味は机上で見つかるだけではなく、やってみて発見できるもの
です。嫌な職種だと思っていても、やってみると自分に役立つことがあると分かったりします。

ステップ1.自分の成長や目標の意味を見出す
自分の目標や成長に結びつけ、プラスになることを見つけよう。

たとえば希望していなかった急な海外転勤を言い渡されても、英語を話せるようになるチャンスととらえ、自己成長につなげて考えることができる。

ステップ2.他人や社会にとっての意味を見出す
自分のやっていることが『他人に喜ばれる』『社会に貢献できる』と考えると、意味を感じられるようになる。

喜んでくれる人のことを考えれば、目の前のお客様に対するサービスが変わってくる。最初はそれが分からなくても、やってみると自分に役立つことがあると分かり、意味が見つかることもある。


9.一度に一つだけやる

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シングルタスクに切り替える
ことでストレスを軽減し、集中力を高めることができる

ストレスを溜めやすい人は、何かやるべきことがあると、すぐに片付けなくてはいけないという切迫感にかられがちです。頭の中はいつも『あー、メール返信しなくちゃいけない。報告書の提出も遅れている。上司への報告もしなくてはいかない。会議の参加確認がまだ済んでいない。誰からも連絡がこない』と、さまざまなことを同時に心配しています。まさにマルチタスク状態なのです。

しかし、このマルチタスクは集中力を非常に奪います。
テレビとラジオをつけながら勉強しているようなもので、実は1つのことを完了させるのには非効率なのです。
そこで必要なのは、『今』に集中して生きる
こと。これは禅の精神です。私たち日本人の本来根付いているものだったはずなのですが、多忙な、ストレス社会の中で見失ってきているのではないでしょうか。

シングルタスクに切り替える、つまり一度に1つだけのことに集中する習慣をつけると、ストレスは軽くなり、高い集中力で取り組めます。

運動と食事制限だけに絞り、集中して習慣化すると高い確率で続くようになります。
ストレスを軽くし、かつ生産性を高めるためには、一度に1つだけやる習慣が必要です。

ステップ1.気がかりリストをつくる
気がかりなことは書き出すことでいったん頭のなかから切り離そう。

マイナス思考が続く人は心配性の傾向があるので、気がかりなことをすべて漏れなくリストに書き出し、いったん頭の中から切り離して1つのことに集中できるようにしよう。

ステップ2.1つのことに集中する訓練をする
カウントダウンタイマーを使って『限られた時間空間』を作り出そう。

カウントダウンタイマーは、今この瞬間に集中できる魔法の道具。カウントダウンが始まると否応なく『限られた時間空間』を作り出すことができる。タイムリミット効果から目の前の1つの作業に集中できる。





図解 マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣

疲れた時であったり何か大事なことがあったり
困ったことがたくさんできたり。
やっぱりそんな時ってマイナス思考やネガティブに
なりがちになります。
自分が生きている中で徹底していたのが、忙しい時こそ
忙しいと思わないで一つ一つ確実にこなしていくこと。
困った事や考え事がある時ほど面白いことを
見つける、考えるようにして、気持ちの切り替えが
できるようにしています。

何かに押しつぶされそうになったときは、
別の何かに没頭すること。
それは、勉強であったり遊びであったり、趣味であったりとさまざまですが。

もともと自分の中でどうにかしよう!って
思ってやってきたことですが、ふいに忘れてしまう。
落ち込んでしまう。やっぱりあります。
この本で、また忘れていたことの再確認ができました。
自分自身、悩みごとであったり辛いことすぐ忘れる、切り替えできるからポジティブだ!って思っていましたが。
よくよく考えると、落ち込んだとき言動も行動もネガティブになってます。
ネガティブな自分をどれだけ早く切り替えていくかで
ポジティブなままの自分でいれる時間を
増やせるのだと思います。

ポジティブもネガティブも誰にでもあり、どっちの
割合が多くなるのか少なくなるのかで
人生も変わってくるんじゃないかな?って
感じる一日でした。


どうも!
ゆうきでしたっ!

またみてください。



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