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ファッションで体型カバー!9個の知識でモデル体型!?



ファッションで体型カバー!9個の知識でモデル体型!?

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時間がなくて運動ができない!
体型維持がめんどくさい!
でもオシャレしたい!

ってことでそれならそれなりの
戦略ってものがあるのです。笑笑

モデル体型並みの見栄えで
人生を変えてみよう!

1.Vネックの錯視効果で細見せしろ

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Vネック、クルーネック、タートルネック
3大ネックライン
と呼ばれています。
そのなかで着痩せ効果があるのは断トツVネックです。クルーネックやタートルネックには、細見え効果はほぼありません。

まず、『Vネックにはネック部分の開きにより体型をスッキリ見せる効果があります。』
さらに、Vラインのシャープな印象が隣接するパーツにまで及ぶ『エコー錯視』という効果により、顔の輪郭もシャープに見せてくれるのです。

また、肌見せ面積が広いぶん女性らしさもプラスしてくれるという、大人世代にうれしい効果・効能がいっぱい。
襟もとがVに開いたジャケットやコート、ジップ式パーカ、シャツのほか、ポインテッドトゥパンプス、ロングネックレスなどにも同様の効果が期待できます。


2.ネックラインでフェイスラインの見え方が変わる!

『Vネックを着ると』

首もとがVの形に開いたVネックは、あごからデコルテにかけてたてに広がるため、顔の輪郭をシャープに、小顔に見せる効果があります。
ただし、開きが深すぎると貧相に見えることもあるので注意。


『ラウンドネックを着ると』

首が詰まったラウンドネックは、顔の大きさや丸さを気にしているなら、Vネックを選ぶのがベター。
なお、同じラウンドネックでも、開きが深いUネックのほうが小顔見えします。


3.体型をシャープに見せるアイテム

1.『ポインテッドトゥパンプス』

つま先がとがったポインテッドトゥは足全体を細く見せてくれます。
逆に、先が丸いラウンドトゥは足全体がずんぐりして見えます。


2.『Vネックトップス』

Vネックは小顔効果だけでなく、肌見せ部分が多いので
女性らしい印象に。
自分に合ったほど良い開きのもの見つけましょう。


3.『シャツ』

シャツもボタンを開けて着ることでエコー錯視効果が得られます。
デザインにもよりますが、2〜3個開けるとグッドバランスに。


4.『ジャケット』

Vの開きが広めのほうが、体型をよりシャープに見せてくれます。
インナーの色とのコントラストをつけると着痩せ効果倍増です。


4.『フィック錯視』でスタイルアップ!

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雑誌の着痩せ特集などでよく見かける『たてラインを強調する』というルール。
これは、服でちょうほうけいのたて長ライン(Iライン)を強調したりつくったりすることにより、体型をより細く、長くみせるフィック錯視という錯視効果を生かしたテクニックのことです。

フィック錯視は特に小柄な体型の人におすすめです。
ロングアウターなら、ほっそり見せるために前はボタンを留めずに開けっ放しにすることがほとんどです。
ほかに、3首(首、手首、足首)を見せて全身を細く見せる、上半身にポイントをつくって目線をあげる、顔まわりに大きめの小物(アクセサリーや帽子)を加えて小顔に見せるといったテクニックも、錯視の原理を活用したものです。


5.揺れる『二の腕』はゆるっと隠す

揺れる二の腕問題の解決策としては、袖部分がほど良くゆったりしたディテールのまのを選ぶこと。
また、腕の一番細い部分である手首を出すと、腕をすっきり見せることができます。

反対に、肩や袖まわりにゆとりのないアイテム、伸縮性があってピタピタするもの、二の腕の一番太い位置で切れるフレンチスリーブは避けましょう。



『華やかなフリル袖で二の腕をふんわり隠す』

フリル袖はかわいずぎて苦手という人もいるかもしれませんが、二の腕のカバーには効果的なアイテム。
フリルの、ボリュームとの対比で腕を細く見せることができます。
大人っぽくシックな色を選ぶのがポイント。



ドルマンスリーブは二の腕隠しの最大の味方』

袖ぐり(袖つけ)が大きくゆったりしていて、袖先に向かってだんだん細くなるドルマンスリーブは、腕のラインを拾わずゆるっとカバーしてくれる心強い味方です。
1枚で着てもサマになるのがうれしい。


6.下腹ぽっこりはフロントのデザインで

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お腹まわりは、隠そうとだぼっと覆い隠してしまうと重心が下がり、重たく野暮ったい印象になりがち。
あくまでさりげなくお腹を隠してくれるようなデザイン、丈感や素材のものでカモフラージュしましょう。

1.柄のボトムスで目くらまし効果を狙う。
2.Aライン、ボックスシルエットのワンピースなどでウエスト位置をあいまいにするのも効果的。
いずれも、だらしなく見えない程度にほど良いゆとりがあるものを選ぶのがポイントです。



『リボンつきトップスでメリハリをつける』

加齢とともにくびれがなくなるウエストラインは、ウエストリボンつきのトップスでメリハリをつけましょう。
リボンに目線が集まり、袖に自然な広がりができるので、下腹のふくらみもカモフラージュできます。



『フロント全体に入ったギャザーで目くらまし』

フロント全体にギャザーが入ったトップスもおすすめ。
ギャザーの立体感がぽっこりお腹をさりげなくカバーしてくれます。
バスト下に切り替えがあるので、重心が上がってスタイルがよく見えるというメリットも。


7.『太もも』コンプレックスは美脚コーデで!

太ももをはじめヒップ、お腹まわりにコンプレックスがある人におすすめしたいのはタック(ひだ)入りのパンツ。
タックパンツ=おじさんがはくものという印象が強いのですが、タックが太もも、お腹まわりにほど良いゆとりを与えてくれるため、大人の女性の強い味方なのです。

ノータックパンツはお腹まわりが目立つ、または間延びした感じがするので断然タックパンツがいいです。



『ワイドパンツで下半身を丸ごとカバー』

ワイドパンツは足の気になるラインを拾わず、太もものたくましさを完全に隠してくれる頼れるアイテム。
ワイドパンツが袴のように見えてしまう人は、裾が広がりすぎていないシルエットを選ぶのが正解。



『着やせと女らしさ両方かなえるフレアスカート

美脚ボトムスをかたるうえで欠かせないのがフレアスカート
気になる部分を完全に隠してくれる安心感があります。
スカートにボリュームがあるので、髪の毛は1つにまとめたほうがすっきりした印象になります。


8.『ふくらはぎと足首』も着こなし次第!

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『ふくらはぎの太い部分を隠す』

体型カバーのコツは、ボリュームがある部分は隠しつつ、一番細いパーツをしっかり見せること。
ロング丈のボトムスから足首をチラ見せすることで、華奢さと女らしさを印象づけることができるのは視覚効果の妙。


ラクして美脚ならチャンキーヒールできまり』

ピンヒールは、その細さゆえにかえって足首やふくらはぎの太さを目立たせてしまいます。
その点、最近流行のチャンキーヒールならちぐはぐ感が出ず、安定感もあり、さらに歩きやすいというメリットもあります。



『ポインテッドトゥで足もとをシャープに演出』

ポインテッドトゥのシャープなラインには、足もとをすっきり見せる効果があり、エコー錯視があります。


『ひざ下ラインを拾わないワイドパンツ』

ふくらはぎと足首をおしゃれに隠してくれるワイドパンツはやはり強い味方。
膝下のボリュームカバーにも有効です。
また、素材はややハリのあるものを選べば、気になるラインを拾わずカモフラージュできます。

9.『美尻』をあきらめない、激選アイテム

『濃い色ボトムスでお尻を引き締める』

濃い色には引き締め効果があり、お尻の大きさが目立ちません。
また、暖色より引き締め効果がある寒色を選びましょう。
サイズ選びも重要で、ピチピチ・ダボダボしていないか試着時には後ろ姿まで確認を。



『ヒップ部分のディテールが小尻効果をアップ!』

腰の切り替えや、大きめのバックポケットはヒップカバーに有効。
それらなディテールのおかげで視線が分散され、お尻の存在感が薄まります。
また、お尻をすっぽりと覆う股上深めのもののほうが美尻効果があります。



『さりげなく入ったタックがお尻のシルエットをカモフラージュ』

タック入りパンツはフロント部分にタックが入っているため、正面から見たときにお尻が広がって見えず、小尻効果があります。
また、腰まわりに余裕があるものが多く、お尻のシルエットが響きにくいという利点も。



『フレアなシルエットでお尻を上手に隠す』

フレアスカートはスカート全体に適度なボリュームがあるので、シルエットがあらわにならずにお尻をナチュラルに隠せます。
ただし、ハリ感の強い素材はギャザー部分が広がってお尻が大きく見えるのでご注意を。


10.『重心を操る』と背が高く見える

身長が低くても、服のバランスさえ間違わなければ大丈夫なのです。

小柄な人が避けたほうがいいのは、上下ともにボリュームのあるだぼっとした着こなし。
トップスかボトムスのどちらかはコンパクトにし、メリハリをつけましょう。

シャツやアウターは、襟の大きなものはNG。
体のサイズに対して着られてる感がでてしまうからです。
また、靴下が短く見えてしまいがちなので、靴は甲浅のものを選びましょう。



『ハイウエストで重心を上げる』

流行を経て定番になりつつあるハイウエストパンツは、小柄さんにおすすめのアイテム。
重心が上がるので、難なくスタイルアップが叶います。
エストリボンがあれば、お腹やウエストまわりもカバーできます。



色合わせと着こなしの微差で一生おしゃれな人になる

着方次第で見た目がすごい変わるんだなって
感じました。
自分はそんなの着たくないなって、もっとコレが着たい!ってのがあったとしても自分の体のシルエットを考慮して服や靴、アクセサリーを選んでいくことが一番のおしゃれな着こなしにつながるのだと思います。

自分の中で、体型もそうですがやっぱり『顔』によっても着る服は変えた方がいいと思います。
その人の印象によっても似合う服似合わない服があり
よくある言葉で『その服●●さんっぽい!』ってのがベストだと思います。

ただ、服と顔のギャップで上手く狙っていくのも
一個の手段だと思うので、どんな用途で服を
着ていくのか本当戦略的に考えなければ
いけないんだなって思います。

どうも!ゆうきでしたっ!
また見てください!




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