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女性の魅力を最大に!モテる女の10の秘密。これで彼氏ができる!


女性の魅力を最大に!モテる女の10の秘密。これで彼氏ができる!

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いい女っていったい何が違うのだろう?
いくつになってもモテる女性はやはりいるのです。

そんな女性になっていい男を捕まえて
新たな人生を歩んでみませんか?

1.『100人よりも100回会いたい女』

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『今はね、100回会いたいと思われる女より、100人に会いたいと思われる女が『格上』という意識があるんですよ。』

ぱっと目を引くこと、そして、すぐになじめてノリがいいこと。それが、合コンでモテる女の条件なんです。
そもそも、同じ人と100回会うのは、億劫だし、面倒だし、って思っているみたいです。100回会ううちに、自分のペースを崩されるかもしれない。
思い通りにならないことが増えるかもしれない、醜い自分や怠惰な自分をさらけださなきゃいけないかもしれない...。

それより100人に『なんとなくいい感じ』と思われてちやほやされるほうが、断然いいと思ってる。男の人も同じ感覚らしいのです。

これからは、100人に会いたいと思われる『いい感じ』じゃなくてもいい。昨日より今日、今日より明日と小さな進化や深化を重ねて100回会いたい!と思われる
女性を目指して。もう一度大人磨き
始めてみませんか?


2.『見た目』ではなく『空気』

大きく黒目がちな目こそが華。抜けるような白い肌や、艶やかで豊かなロングヘア、遠目に目立つ八頭身が華。
つまり、華は『生まれつきの才能』。だから、後天的に簡単に変えられないもの....。
と思っていました。

でも、年齢を重ねるにつれ、次第に、そんな表面的なことでは説明がつかないと気づかされたんです。
華とは、『見た目』というより『空気』。
もっと奥の奥から溢れ出す何か。大人になるほどに
育まれる何か....。

華のある人を具体的に思い浮かべながら。そして、さまざまな答えから見えてきた共通点。
まずひとつは、誰かを前にしたとき、相手にまっすぐにピュアな目を向け、今、あなたと関わりたいという『意思』を感じさせること。

次に、関わった人に深く温かいエネルギーを与えるだけの『生命力』があること。
加えて、エネルギーを与えた人の心に、じんわりと刻まれるような『気配』を残すこと。
意思×生命力×気配。それが華の正体だと。

もしそうだとしたなら、華は『美容』でも作れるはず。
たとえば、意思を作るのは、地道に重ねるアイケアや計算し尽くされたアイメイク。
相手の目をまっすぐに見つめられるだけの自信を仕込むことが、結果、奥から光を放つ瞳につながります。
生命力は、何といっても、肌の艶、ハリ、血色に宿る。
毎日、よく食べ、よく寝て、よく笑い、よく動く...。
そんな健やかで幸せな生き方が透けて見えるような肌色や質感を、毎日のスキンケアでせっせと作ること。
そして、ずーっと相手の心に残る気配とは、まさに『いい匂い』なのだと思います。

愛する香りと長くつき合って、いつでもどこでも存在ごと静かに香らせ続けることが気配りを作るのです。
そう、華のある大人は、空気が目に見える『努力』をしている人。
丁寧に生きる毎日を重ねている人....。


3.声と匂いが『心地いい』女

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限られた空間の中では、大きすぎる声はまわりに迷惑をかけそうで気まずいし、一方、小さすぎる声は聞きにくくてちょっと苛立ちを感じることがあります。

匂いも声にどこか似ていて、強すぎると不快、とはいえ、まったくないのも味気ない....。
声も匂いも、目に見えないだけに、良し悪しの基準が曖昧。だからこそ、その『心地いい』は『また会いたい』に直結するのではないかと思うのです。

声を発する前に大きすぎない?小さすぎない?と問いかける。相手との距離、求められる役割を考えて、匂いをコントロールする。そんな毎日の習慣によって『この人といると心地いい』が形成されていくのではないでしょうか。


4.色気を洗練で包むセンスが大人のモテの正体

アラフォー世代の女性たちが人生の中で、じつはもっとも『女濃度』が高いときなんじゃないか、って。ティーンエイジャーのときからスキンケアを積み重ねているから、肌も髪も艶やかで、3歳?5歳?いや人によっては、10歳だって実年齢より若く見えることも。

ほんのり柔らかさのあるボディラインはむしろ、触れると気持ちよさそうと思えるし、上質を知りながら、遊び心を忘れない、抜け感やこなれ感が見える着こなしは、どこかフランス女性を思わせる。
意地悪な言い方かもしれないけど、弾ける若さを失うと反比例するように『女でありたい』という意識がぐんと高まるのも、きっとその一因に違いない。だから、色気が溢れ出す。どの世代よりも、女濃度が高いと感じるのです。

ただ、『色気=モテ』と、そう単純じゃないところが、大人の面白さだと思います。確かに、モテに色気は必須。そのうえで、男性たちが大人の女性に求めるものは、色気を洗練でくるりと包んで、女濃度を計測する『年甲斐』ではないでしょうか。ほどよい距離、ほどよい温度、そうして生まれる『吸い付く』けれど『まとわりつかない』絶妙な空気感。

それはたとえるなら、男性が洋服選びにつき合ってほしくて、寿司屋に連れていきたくて、でも映画館にはひとりで行っていそう、そんな絶妙なバランス感覚を備えた女性ではないかと思うのです。

大人のモテが、男性にも女性にも、年上にも年下にも通用するのは、そのため。だからこそアラフォー世代のモテは本物で最高、そして未来永劫通用する素質なのです。


5.自分にも他人にも一喜一憂しない

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今日落ち込んでも、明日は立ち直ると信じられること。
相手がどんな状況にあっても、フラットにニュートラルに話を聞けること....。『安定感』もまた、積み重ねてきた経験が作るものだと思います。

年上女性と結婚した男性にその決めてを聞いたとき、『いいことがあっても悪いことがあっても、『で?どうしたの?』と笑ってる。この人といると、余計なことを考えなかていいと思えたから』。

揺るぎないからこその上機嫌は、『もう一度会いたい』と思わせる決め手。つまり永遠のモテの条件なのです。

自分のことにも、他人のことにも、一喜一憂しない。だからつねに上機嫌



6.知らないことも知ってることも『知らない』と言える

年甲斐があるほうがモテるというフランス女性のように、大人の女性に『会話力』は必須だと思います。経験があるから知識や知恵がある、センスやユーモアがある、だから何度も会いたくてなる....。

そのうえで、私たち日本女性らしい『奥ゆかしさ』『気配り』があれば、最強だと思います。知らないことを知らないと言えるのはもちろん、場合によっては知っていることさえも知らないと言って相手を立てたり、空気を和やかにしたり...。

目指すは、まわりの人たちと豊かな関係を築ける女性。
これが本物の、大人なモテに違いありません。

知らないことを知らないと言える、知っていることも知らないと言える。


7.謙虚だけど卑下しない。自信があるけどちょっと弱い

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『映画館にひとりで行く人は、誰かに幸せにしてもらおうなんて、思ってない気がする』

そう言った男性がいました。幸せの価値観が確立されているのは、自分らしさがわかっているから。だから、謙虚でありながら、『どうせ私なんて』と言わない。
自信はあるけれど、『もう、私にはできないから』と誰かに譲ることもでにる。そんなバランス感覚に優れた人なのだと言って。

自立し、自律している人ほど、まわりを心地よくさせる人はいない....。そんな大人の女性が最上級だと思います。


8.色気を養う『ひとり上手』

仕事が思いのほか早く終わったとき、『お茶でも飲んでいく?』と盛り上がる中、『私は、美術館に寄っていこうかな』と言ってさらりとその場をあとにした、年上の女性。ああ、いつかこんな人になりたい....。

そういう女性はきっと、こうしてくれない、ああしてくれないと不満を言わないだろう。そもそも『誰か』『何か』をしてもらおうと思ってない気がする....。それは同性にとっても魅力的で、女の最上級だって。

誰とどこに旅に行っても、必ず『解散』する時間を作るという友人も、子育ての合間に、『大学』に通うことを決め、とうとう卒業してしまったという友人も、とても色っぽい。彼女たちに共通しているのは、忙しくても、疲れていても、他人や状況のせいにしないこと。
自立して、自律して、だから、つねに生き生きしていて、幸せそう。結果、まわりとの関係もスムースなのです。

ひとりの間、何してた?何考えてた?と思わせる。
それが大人の色気の正体なのかもしれません。
ひとり上手に憧れるのは、そのためなのです。


9.男性へのリスペクトを忘れない

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女性にないものがある、できないことができる。
そう思える人はきっと男性に大切にされる。
だから、女性から先に、男性をリスペクト。
リスペクトが巡り始めます。


10.『大人のいい女』の最上級

大人の美しい女性に出会うとつい、口をついて出る言葉があります。『涼しげですね』。高温多湿な季節はもちろん、そうでなくても、いるだけでまわりをも涼しくする人。

際立ってそう見えるのは、誰より『準備』ができていて、誰より『余裕』がある証拠。だから、私たちはその人を美しいと感じるのだと思います。
そして、秘密を追求するにつれ、涼しげな人にはさらなる奥深さがあることに気がつきました。
そして確信したのです。

じつは、『涼しげな女』こそ、大人のいい女の最上級に違いないと。
改めて『涼しい』という言葉の意味を探ってみると...?
『心地よい』『爽やか』『清らか』『清々しい』『凛々しい』『穢れがない』『潔い』、そして『清涼感』『透明感』『清潔感』『爽快感』....。
涼しげとは、そう見えること。

心のあり方や毎日の生き方が、見た目や立ち振る舞いに表れ、そこから生まれる空気が、まわりの人たちの温度や湿度の感覚をもコントロールして、心地よく感じさせるということ。そう、涼しげな女は一朝一夕には叶わない。だからこそ、大人美の究極と感じるのではないか、そう思ったのです。

あえて提案したいと思います。一朝一夕には叶わないからこそ、まずはまわりを涼しく感じさせる見た目作りから始めませんか?と。すると、心が涼しくなり、生き方が涼しくなる。見た目から次第にすべてが整っていく...。傍らにいてほしいのはきっとこんな人。

『大人のいい女』の最上級





もう一度大人磨き 綺麗を開く毎日のレッスン76


歳を重ねることで出てくる、経験と努力の
積み重なりからの色気。そしていい女性へと
変わっていく。

こうやって話すと歳をとらなきゃ、30、40代じゃ
なきゃダメなの!?とかって考えがちですが、
若いときから自分磨きをやっていけばいくほどに、
早くても20代でその雰囲気を出すことができるのだと
思っていいと思います。

自分の意見からしたら、若くて肌の調子がまだいいと
思ってケアを忘れる、努力を怠るのでわなくて、
その状態のときからはじめるからこそ、最強になるのだと感じます。

この本は、30代40代の背中押し向けかと思いきや
10代20代の女性が一番読んだ方がいいのかと思います。
雰囲気や空気作り、そして会話。
他にもメイク、ファッションの効果的な
使い方、つまり、レッスン。
などの合計76個の指南が書かれています。

是非!今日から自分磨きをして
世界一の、オンリーワンな女性を
目指してみたらいかがでしょうか。


どうも!
ゆうきでしたっ!


また見てください。




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